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基礎心理学研究

第32巻 第2号(2013年度)

【原著論文】

  • 池田 維・森下正修:弁別課題における非空間的注意の視覚-聴覚間移動
  • 佐藤智子:「ひらがな」認知において「マス」はどのように働くのか―閉じた枠の効果なのか相対的位置情報なのか―

【研究ノート】

  • 猪股健太郎:境界拡張におけるマルチソース・モデルに関する検討―虚偽記憶およびソースモニタリング・エラーの個人差との関連から―
  • 谷内 通:ラットの報酬系列パタン学習における走行間手がかりの操作による分節化効果

【書評】

  • 鹿取廣人:大山 正監修,『元良勇次郎著作集』刊行委員会編(主幹 大泉 薄) 元良勇次郎著作集

【講演論文】
2013年度日本基礎心理学会第1回フォーラム 閉じられたANOVAとその先―心理統計の現状と将来を考える―

  • 南風原朝和:分散分析を基礎から見直す―有意性検定による「推測革命」と近年の「統計改革」―
  • 岡田謙介:ベイズ統計による情報仮説の評価は分散分析にとって代わるのか?

【解説】

  • Akiyoshi KITAOKA:Visual illusion in ARTPOP and pop art

【紹介】

  • 山下友子・中島祥好:「知覚科学」という学際的な領域の確立を目指して

【大会発表要旨】

  • 日本基礎心理学会第32回大会

【会報】

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