日本基礎心理学会
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優秀発表賞
 
日本基礎心理学会では,大会における若手研究者の優秀な発表を優秀発表賞として表彰しています.対象となるのは主発表者が35歳未満の発表です.
日本基礎心理学会優秀発表賞規定
日本基礎心理学会優秀発表賞受賞候補者選考細則
【2015年度 日本基礎心理学会優秀発表賞】
 
第34回大会(2015年11月28日〜29日,大阪樟蔭女子大学)において発表された研究成果のうち,優秀発表賞の対象となる63件について審査が行われ,下記の8件が優秀発表賞に選ばれました(発表番号順)。
  • 横坂 拓巳(黒木 忍)
    触り方から触り心地をどれくらい説明できるか-自由探索時と触り心地評価時の比較-
  • 佐々木 恭志郎(山田 祐樹)
    密集体への不快感は空間周波数に基づくのか?
  • 蔵冨 恵
    反応抑制文脈の位置に呈示される顔の魅力は低下する
  • 錢 琨
    格子による圧縮変形錯視
  • 橋本 侑樹
    現在と過去の時間長知覚 - 異なる2つの記憶メカニズム
  • 上田 祥行
    注意を向けなくても要約された視覚情報が記憶される
  • 小林 恵
    乳児は似顔絵から母親顔を認識できるか
  • 宮崎 由樹
    日常的な物体の擬人的知覚が宗教心の高い人々の寄付行為に及ぼす影響
(大会発表番号順.( )内は連名発表での受賞者)
【過去の優秀発表賞受賞者】
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