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優秀発表賞
 
日本基礎心理学会では,大会における若手研究者の優秀な発表を優秀発表賞として表彰しています.対象となるのは主発表者が35歳未満の発表です.
日本基礎心理学会優秀発表賞規定
日本基礎心理学会優秀発表賞受賞候補者選考細則

審査用資料要旨フォーム(発表・審査の必須要件ではありませんが、円滑な審査のためにご協力をお願いします)
【2020年度 日本基礎心理学会優秀発表賞】
 
第39回大会(2020年11月7日〜17日,北海道大学(オンライン開催))において発表された研究成果のうち,優秀発表賞の対象となる31件について審査が行われ,下記の5件が優秀発表賞に選ばれました(発表番号順)。
  • 中村 友哉
    逆向マスキングによる傾き対比の減少とその微小時間過程
  • 鈴石 陽介
    動的な視覚身体情報は運動主体感を通して触知覚を促進する
  • 箕谷 啓太
    時間処理は知覚と運動で共通か?1秒以上での自己生成される時間間隔の知覚 精度低下は共通ノイズモデルで説明できる
  • 川口 ゆり
    チンパンジーは顔の年齢カテゴリーを弁別する際に形態情報より色情報を利用 する
  • 鶴見 周摩
    乳児におけるcovert attentionの発達過程
(大会発表番号順)
【過去の優秀発表賞受賞者】
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