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基礎心理学研究
  第26巻 第1号 (2007年度)



〔特集:高次視覚における認知と理解〕 企画:横澤 一彦・齋木 潤
横澤 一彦・齋木 潤:「特集号企画にあたって」高次視覚における認知と理解
【原著論文】 
実吉 綾子・道又 爾・実吉 敬二:物体の内的表象形成における両眼視差情報の役割について
上田 祥行・齋木 潤:視覚と触覚を用いた物体認識における視点独立性
小河 妙子・齋藤 洋典:漸次的マスク解除課題を用いた漢字二字熟語の認知における近傍語群の活性化過程に関する検討
浅野 倫子・横澤 一彦:校正専門家の高次視覚特性に関する検討
石橋 和也・杉村 佳世子・川邊 俊介・喜多 伸一:自分の顔─熟知性の高い図形における対称性の揺らぎの知覚─
仲渡 江美・永田 陽子:倒立提示によるさまざまな向きに変化した頭部の視覚的特徴情報の分析
【研究ノート】 
本間 元康・長田 佳久:顔の時系列変化が表情認知に及ぼす効果─モーフィング動画像と実動画像─



【原著論文】 
植月 美希:修飾語句と言語形式が構造的曖昧文解釈の選好性に及ぼす影響
中田 智子・阿部 純一:歌の記憶における詞と旋律との間の非対称な相互作用─リズムパターンとピッチパターンの寄与─
【講演論文】
2006年度 第2回フォーラム 基礎研究ならでは出会えた隣接領域─画面上での動きの生成と知覚─
岡部 望・吉村 浩一:アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則
吹抜 敬彦:仮現運動への疑問─時空間信号処理による動画像の解明─
【その他】 
北岡 明佳:心理学から芸術へのアプローチ
【会報】 
 
 
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